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グルメ
安芸太田自慢の地ビールでカンパイ!|安芸乃国酒造株式会社 オソラー・カーン
四季折々の自然に恵まれ、おいしい天然水が自慢の安芸太田町。そこには地域の魅力を詰め込んだ地ビールがあります。おいしさの秘密や安芸太田町への愛について作り手のオソラ―・カーンさんにお聞きしました。
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広島CLiP新聞編集部
しまのぱん souda!|江田島で自然の力に委ねたパンづくり
江田島市にあるパン屋『しまのぱん souda!』の、噛みしめるほどに旨みが広がるパン。その味わい深さの秘密は、自然発酵や薪窯の火など自然の力に委ねて焼く製法にありました。
linden tea with milk|テイクアウトのミルクティー専門店が誕生
広島市中区本通にオープンした『linden tea with milk(リンデンティーウィズミルク)』。『紅茶のお店 linden』が手掛けるテイクアウトのミルクティー専門店です。本格派の一杯を、さっそくテイクアウトしに行きました。
ビストロ食堂Bonappetit 中村祐介さん|小さな洋食屋の店主が届ける「明日への活力」
2020年4月にオープンした広島駅すぐ横のエキニシにある洋食屋「ビストロ食堂Bonappetit(ボナペティ)」。イタリアンを中心としたお店のオーナーを務める中村祐介さんにお店を経営する上で大切にしていることを聞いてきました。
南印度カレー食堂 カレーの木 矢田一樹さん・美香さん|「カレーの木」を営むことこそが日々の喜び
東京から広島に移住し、「南印度カレー食堂 カレーの木」を営む矢田一樹さん・美香さんご夫妻。「カレーの木」を営む中で広がる出会いとつながり、そして日々感じている喜びや、やりがいについて話を聞きました。
音楽食堂ONDO 森脇敏さん・歩美さん|いつでも帰って来られるアットホームな空間を
広島市中区で『音楽食堂ONDO」を営んでいる森脇敏さん・歩美さんご夫婦。音楽と食、それぞれの得意分野を生かしてアットホームな空間を提供しています。二人三脚でお店を経営するお二人に話を聞きました。
島田水産 島田俊介さん|「牡蠣は人生」広島牡蠣の魅力を発信し続ける牡蠣生産者の思い
広島牡蠣の生産を行っている『島田水産』会長の島田俊介さん。17歳で家業を継ぎ、広島牡蠣を多くの人に楽しんでもらうためにさまざまな取り組みをしています。牡蠣生産者としての思いを聞いてきました。
いつの時代も楽しめるラムネを呉の町から発信 |中元本店 中元順一朗さん
ラムネや漬物などを手づくりで製造、販売する中元本店の社長、中元順一朗さん。社長業だけでなく、イベントの実行委員長など地域に根付いた活動をされています。中元本店が地域で愛され続けている理由を知るべく、話を聞いてきました。
てらにし珈琲店 寺西隆幸さん | 心からのおもてなしを提供する珈琲店
広島の珈琲専門店として有名な『てらにし珈琲店』。自家焙煎のコーヒーと食事だけでなく、「おもてなし」の気持ちを大切にしているとマスターの寺西隆幸さんは言います。居心地のよさの理由や寺西さんの店への思いを尋ねました。
広島の海鮮をそのまませんべいに。「しぼり焼」で地元の美味を発信|巴屋清信 清信浩一さん
手焼きせんべい「宮島さん」を製造する『巴屋清信』取締役社長の清信浩一さん。2010年には地元の牡蠣養殖業者と共同で「しぼり焼」を販売。「広島の海鮮でつくるせんべいのおいしさを全国へ伝えたい」とさまざまな取り組みを行う清信さんに、話を聞きました。
世界中を巻き込むお好み焼きづくり体験。 外国人をも虜にする赤とんぼ流「お・も・て・な・し」|福田誠三さん
マスターの人柄と企画力で、お客様の笑顔が集まる店『お好みハウス赤とんぼ』。店主の福田誠三さんに、お店の歴史やこだわり、世界中から訪れるというお客様にも人気の、非日常を味わえるお好み焼きづくり体験について聞きました。
大和屋酒舗 大山晴彦さん|お酒文化を広めて、広島が「美味しい街」になるように
日本酒と縁の深い広島。酒販店だからできることを考え、生み出し、行動して広島のお酒文化を広げてきた立役者の一人、『大和屋酒舗』代表取締役の大山晴彦さんを尋ねました。