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グルメ
Spice 5109(スパイス ゴトク)|建築デザイナーが手掛けるスパイスカレー
建築デザイナーでありながら自らも厨房に立つ無類のカレーラヴァー・柿木さん。一見、二つの異なる世界のようでいて、携わる思いは同じ。大切なバックストーリーが唯一無二の一皿にスパイスを添えています。
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広島CLiP新聞編集部
名井珈琲商店|パワフルな3代目店主が守る老舗の味と、芸術と出合う空間づくり
広島市中区にある創業75年を迎えた自家焙煎コーヒー店。コーヒー豆の品揃えと質や価格の良さが支持されています。アメリカで20年にわたり舞台芸術に携わっていた3代目店主に、老舗の味と新たな挑戦について伺いました。
おこめん|麺料理の新しい選択肢! ツルツル&モチモチの米粉麺
広島県産の米で作られる米粉麺「おこめん」。和洋中を選ばず何にでも合い、暑い時季にはツルッと食べられます。今回は、おこめんのおいしさのヒミツや夏におすすめの食べ方を紹介します。
お茶の時間 雲間|忙しい手を止めてゆっくり楽しむお茶の世界
広島市中区白島にあるお茶の店「雲間(くもま)」。日本茶や台湾茶、中国茶など、季節に応じて最も旬なお茶を提供しています。今年で10周年を迎えた同店が紡ぐ、お茶と暮らしの魅力をお伝えします。
空宙®トマト|今が旬! 土から浮かせて育つ、甘味と酸味が絶妙なジューシートマト
夏野菜の代表とも言えるトマト。広島市安佐南区には、ちょっと変わった方法で栽培される「空宙®トマト」があります。生産者の上野さんに、気になるその栽培方法やおいしさのヒミツについてお聞きしました。
よもぎカフェ|庄原の山あいで味わう、放し飼い豚の創作コース
庄原市口和町の山の上にある『よもぎカフェ』では、料理に使う野菜はもちろん、豚肉も敷地内で育てています。ここでしか味わえない創作料理の数々と、込められた思いについてお聞きしました。
安芸灘わかめ|瀬戸内の海が育てる、風味豊かなわかめとウニ
広島・呉市の安芸灘で育つ『安芸灘わかめ』。肉厚でやわらかく、豊かな磯の香りとうまみが特徴です。“獲る漁業”から“育てる漁業”へ転換した漁師のお二人に、その魅力と思いについて伺いました。
Quiche grand・coco(キッシュ グラン・ココ)|具だくさんキッシュが人気の専門店。ご褒美や手土産にも
広島では希少なキッシュ専門店「Quiche grand・coco(キッシュ グラン・ココ)」。オーナーが20年前に出会った感動を形にしたキッシュは、日々がんばっている人々を癒やす優しさに満ちていました。
広島市南区のお弁当3選!春のお出かけにテイクアウトして楽しもう
春の陽気に誘われて、外へ出かけたくなる季節。広島市南区でテイクアウトできる、個性豊かなお弁当屋さんを3店舗を厳選しました。こだわりの一箱を片手に、ピクニックを楽しんでみませんか。
広島中央市場|一般利用も歓迎!市場ランチ3選!
広島市中央卸売市場。実は一般利用も大歓迎!海鮮はもちろん「つけ麺・ホルモン天ぷら・バラエティーに富んだ気まぐれ食堂」といった、市場のイメージを覆す意外な3店舗が営業中です。活気あふれる市場ランチを楽しみませんか?
Café anjin(カフェ アンジン)|神辺の歴史と今を繋ぐ、時を超えた「安心(あんじん)」の場
福山市神辺町。江戸時代の息吹が残る『旧菅波邸』を「朽ちゆく歴史を一軒でも救いたい」とカフェへ再生。仏教用語の「安心」を名に込めた『Cafe anjin』の地域活性化を目指す物語をご紹介します。
土とね、|土作りから始まる、脇農園のこだわり落花生
焙煎落花生や、少量でがらりと料理を変える白ネギのタレ。東広島市の脇農園が手がけるブランド『土とね、』は、こだわり抜いた土づくりから育まれる野菜の力を、加工品という形で全国へ届けています。