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グルメ
糠漬工房ニポテ 三篠本店|洋食との組み合わせで食の楽しみが広がる、ぬか漬けの魅力
広島CLiP新聞編集部
地域情報
okeikoJapan(オケイコジャパン)|宮島の創建300年のお寺で世界にひとつだけのお守り作り
島の銭湯宿で、旅を深める|yubune(瀬戸田・生口島)
アート文化
造園の街・己斐から、新しい盆栽の魅力を発信!| 庭能花園 着能松太郎さん
宮島で歩むお雛様の第二の人生|宮島福よせ雛プロジェクト
“飾る”だけじゃない! “食べて”おいしい広島の伝統野菜|祇園パセリ
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八千代きりちゃんラーメン|東京の「いつもの味」を広島で。関東以外では初の「ちゃんのれん組合」加盟の中華そば店
an bake(アンベイク)|国産小麦×天然酵母!海田町の人気ベーグル&焼き菓子店
Café anjin(カフェ アンジン)|神辺の歴史と今を繋ぐ、時を超えた「安心(あんじん)」の場
ドライブで行きたい「備後府中焼き」おすすめの3店舗をご紹介!
福山市神辺町。江戸時代の息吹が残る『旧菅波邸』を「朽ちゆく歴史を一軒でも救いたい」とカフェへ再生。仏教用語の「安心」を名に込めた『Cafe anjin』の地域活性化を目指す物語をご紹介します。
土とね、|土作りから始まる、脇農園のこだわり落花生
焙煎落花生や、少量でがらりと料理を変える白ネギのタレ。東広島市の脇農園が手がけるブランド『土とね、』は、こだわり抜いた土づくりから育まれる野菜の力を、加工品という形で全国へ届けています。
社会・経済
コトブキ印刷|廃材が紙になる。府中で生まれる、循環のものづくり
家具や繊維、デニムなど、ものづくりの産地として知られる府中市。そんな街に、地域の廃材を「紙」に生まれ変わらせるという、ちょっと変わった取り組みをしている印刷会社があります。
広島もとまち水族館|飼育員さんに聞く! 超個人的・絶対見てほしい生き物&おすすめエリアベスト3
2025年10月にオープンした『広島もとまち水族館』。アクセスの良さが魅力の都市型水族館として人気です。今回は多くの見どころの中から、飼育員さんに“超個人的おすすめ生き物&エリアベスト3”を教えてもらいました。
Sunny-side UP(サニーサイドアップ)|島民の思いを形にした大崎下島で唯一のケーキ屋さん
江戸時代の風情を残す御手洗地区や映画のロケ地、そして豊富な柑橘類の産地などで知られる広島県呉市大崎下島。その土地で住民の声をきっかけに『島で唯一のケーキ屋さん』を営む夢追い人をご紹介します。
まめな食堂|「介護のいらない暮らし」を目指す大崎下島の地域食堂
広島市内から車で約1時間。瀬戸内海に浮かぶ大崎下島で、地域の高齢者の食と健康を支える『まめな食堂』。高齢化と過疎化に向き合いながら生まれた、課題解決のヒントがここにあります。
尾道ロバ牧場|瀬戸内の丘で、ロバと触れ合うやさしい時間。
瀬戸内海を見下ろす尾道の小高い丘の上に、ロバと触れ合える『尾道ロバ牧場』があります。エサやり体験などが楽しめ、尾道の新しい観光スポットとして注目を集めています。今回はオーナーの田頭さんご夫婦にお話を伺いました。
濱口醤油店|170年受け継がれる島の味。江田島で醤油づくりを続ける老舗醤油店
広島市内から車で約1時間、瀬戸内海に浮かぶ江田島に、江戸時代末期から醤油づくりを続ける老舗『濱口醤油店』があります。約170年にわたり伝統を守り続ける、その味と思いをご紹介します。
marco(マルコ)|自家農園で果物栽培にも挑戦中。素材にこだわる本格派チョコレート
バレンタインシーズンがやってきました。今回は、クランブルチョコレートやボンボンショコラが人気の広島市西区『marco』へ訪問。チョコレートづくりへのこだわりに加えて、新たな挑戦とともに生み出される商品に注目です!
Remon.Lab(レモンラボ)|瀬戸田レモンで人と地域を繋ぐ
しまなみ海道で結ばれた生口島。自然農法でレモンを栽培する農家と共同で、柑橘商品の企画やシェアキッチンの運営などを行うRemon.Lab。地元農家や移住者を巻き込み地域活性化に励む石﨑さんにお話を伺いました。
Luv ODEN(ラブおでん)|洋風ソースと出汁が出合った創作おでん
広島市南区的場町に、イタリアンやフレンチの要素を取り入れた「創作おでん」のお店があります。『Luv ODEN(ラブおでん)』にしかない独創的なおでんの世界をご紹介します。
広島CLiP新聞編集部|記事作りの裏側をご紹介!
『広島CLiP新聞』は、CLiP HIROSHIMAのスタッフをはじめとした編集部員たちが制作しています。毎週公開される記事がどのように作られているか、取材や記事作りの裏側をご紹介します。