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グルメ
ハレの酒を醸し200年の伝統を繋ぐマンション地下の老舗酒蔵|株式会社原本店 原 純さん
広島市中区白島の住宅街にあるマンション地下に、創業200年以上の酒蔵があるのをご存じでしょうか。なぜマンションの地下に?そしてどんな日本酒を造っているのか、6代目蔵元の原純さんにお話を伺いました。
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広島CLiP新聞編集部
社会・経済
手作りの極小折り鶴にくぎ付け!「おりづるペン」に込められた平和への祈り|株式会社八重洲
1cmサイズの折り鶴がペン軸に収められた「おりづるペン」。一つ一つ手作業で折られた小さな鶴の羽には、核兵器廃絶への思いが込められています。
株式会社イシカワ|広島県民ならみんな知ってる?鬼のお面の豆菓子
節分が近づくとスーパーに並ぶ豆菓子。この鬼のマークは誰もが一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。これらの豆を作るのは、創業96年株式会社イシカワ。昔ながらの製品だけでなく、おしゃれなパッケージデザインや地元企業とのコラボ製品など、自分たちの手で新しく生み出し続けています。
からだに優しい!広島を100%味わう「かりんとう」|香木堂(こうぼくどう)池田 久美さん
東広島市黒瀬町で、食べるたびに体が喜ぶ「かりんとう」に情熱を注いでいる香木堂。国産材料と広島の食材を使うことにこだわったかりんとうづくりについてお話をお伺いしてきました。
地域情報
地元の人が教える!「秋の宮島」を楽しむポイント|宮島観光センター鳥居屋 佐々木健一さん
1972年より、宮島の表参道でお土産屋さんを営み続けている「観光センター鳥居屋」。4代目社長の佐々木さんに、秋の宮島を楽しむポイントについて教えていただきました。
いつの時代も楽しめるラムネを呉の町から発信 |中元本店 中元順一朗さん
ラムネや漬物などを手づくりで製造、販売する中元本店の社長、中元順一朗さん。社長業だけでなく、イベントの実行委員長など地域に根付いた活動をされています。中元本店が地域で愛され続けている理由を知るべく、話を聞いてきました。
広島の海鮮をそのまませんべいに。「しぼり焼」で地元の美味を発信|巴屋清信 清信浩一さん
手焼きせんべい「宮島さん」を製造する『巴屋清信』取締役社長の清信浩一さん。2010年には地元の牡蠣養殖業者と共同で「しぼり焼」を販売。「広島の海鮮でつくるせんべいのおいしさを全国へ伝えたい」とさまざまな取り組みを行う清信さんに、話を聞きました。
大和屋酒舗 大山晴彦さん|お酒文化を広めて、広島が「美味しい街」になるように
日本酒と縁の深い広島。酒販店だからできることを考え、生み出し、行動して広島のお酒文化を広げてきた立役者の一人、『大和屋酒舗』代表取締役の大山晴彦さんを尋ねました。